1 FrontPageのAnonymousさん  2738 points
HGBm2Pw


「五年間ウェイトレスをやってきたけど、遂にこの時が来たよ」スレより。

会計=72.61ドル
チップ=100ドル
合計=172.61ドル


2 FrontPageのAnonymousさん  648 points
自分には起きてくれなかったよ。
会計が940ドルのパーティーが終わるのを待っていたんだけど、貰えたのは4セントだった。
当時18歳で、今はもう49歳だけど未だにあの仕打ちは忘れてないよ。


3 FrontPageのAnonymousさん  217 points
>>2
そのくらい大きい会計だと、普通は会計の17%貰えるものだよ。


4 FrontPageのAnonymousさん  205 points
ちょっとタイトルに困惑してるよ。
何が"遂に"起こったの?遂に100ドルのチップを貰ったの?
これまでずーっと100ドルのチップを貰えるのを待ち続けてたの?
ずっと期待し続けるようなことでもないと思うんだけど…


5 FrontPageのAnonymousさん  470 points
>>4
>これまでずーっと100ドルのチップを貰えるのを待ち続けてたの?

それが"ウェイト"レスのすることだよ。


6 FrontPageのAnonymousさん  427 points
僕は6年間ウェイターをやっていたんだ。
だけど経験上、これは男性には起こりえないよ。


7 FrontPageのAnonymousさん  1179 points
レシートの写真だな。


8 FrontPageのAnonymousさん  192 points
>>7
何でこれちゃんと店側控えって表記を写さないんだろうな。
こういう投稿大嫌いだわ。

※客側控えを改ざんしている可能性があるためかと思われます。


9 FrontPageのAnonymousさん(>>1)  192 points
>>8
インターネットに個人のサインを投稿したくなかったから写さなかったの。


10 FrontPageのAnonymousさん  58 points
きっと何か特別なことをしたんだろう?語ってよ。


11 FrontPageのAnonymousさん(>>1)  186 points
>>10
あれは子供を二人連れた30歳くらいの夫婦だったわ。
覚えているのはとても明るくフレンドリーな人たちだった事。そして私自身の事は名前以外何も伝えていないこと。
私は他のゲストを相手にするのと全く同じサービスをしていたけど、きっといつもよりも笑顔だったかもしれないわ。あの人達も笑顔だったから!
彼らは私がレシートを見る数分前に帰っていったの。
レシートを置く時には顔を伏せていたわ…もしかしたら私にお礼を言って欲しくなかったのかもしれないわね。
今は、一度くらい貧乏な大学生に援助をくれようとしたんじゃないかと考えたりしてるの。


12 FrontPageのAnonymousさん  25 points
>>11
おめでとう!
まったく期待していない状況で、素晴らしい事が待っていたって話大好きなんだ!


13 FrontPageのAnonymousさん  145 points
君は遂に起きたって義務であるかのように言うけど…20年勤めて未だに待ち続けている人だっているんだよ。
皮肉っぽく聞こえたらごめん。でもこの誤解は解いておかないといけないと思ったんだ。


14 FrontPageのAnonymousさん  25 points
>>13
>>1の投稿は、「この時が来た」って状況じゃないでしょ。
どっちかというと「これが四年後に起きるなんて思ってもみなかったよ!」って感じでしょ。


15 FrontPageのAnonymousさん  310 points
アメリカはチップ文化をサポートするのは止めようぜ。


16 FrontPageのAnonymousさん  7 points
こういう時、オーストラリアに住んでいて良かったと思うよ。
オーストラリアではチップを支払う必要はないんだ。
チップっていうのは貰う側が要求するべきものじゃないよな、払う側があげたい時にあげればいいんだよ。
ウェイターはしっかり働きに見合った給料を貰うべきだ。


引用:http://redd.it/32eaiu

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